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愛知県豊田市浄水町伊保原173-1

院長ブログ

設備紹介

2018年2月14日

MRIMagnetic Resonance Imaging

MRI(磁気共鳴画像診断装置)は磁石と電波を使って身体の構造を見る検査装置です。
当院では1.5テスラの標準的な装置を使用しており、通常30~40分程度かかることが多い検査を、20分程度で行うことが可能です。小さな脳梗塞、くも膜下出血の原因となりうる脳動脈瘤などの早期発見にも有効です。

CTComputed Tomography

CT(コンピュータ断層診断装置)ではX線を使って身体の断面を撮影し、様々な病変を発見します。
当院ではマルチスライスCTを導入しております。部位や目的により検査時間は異なりますが、MRIよりも短時間での検査が可能で、大きな音や狭い場所が苦手な方にも適しています。
くも膜下出血や脳出血など、出血に対する診断能力に優れている一方、骨への影響も詳細に診断出来るのがCT検査です。

  • レントゲン装置

  • 超音波診断システム

  • 生化学自動分析装置

  • 心電計

  • オンパー

  • 水圧式マッサージベッド

  • 3次元ゆらぎ振動波治療器

  • 複合電気刺激治療器

  • トレーニングマシン

  • 牽引器

  • エアマッサージ器

  • AED